台風一過(たいふういっか)
この言葉、私が
初めて聞いたときのことを思い出してみると、
自信満々に、
自分自身の解釈に何の疑いもなく
「台風一家」と思っているのです。
つまり、
『寺内貫太郎一家』的

「台風一家」なのだろう。
「台風一家、家系図」
そして、空想はつづく。
台風18号とか
番号をつけて呼んでいるところを見ると、
もしや、実は、ウルトラ兄弟のような
家系図があるのかっ?!!

台風一家に
M78星雲出身のような、
代々続く名門の
権威付けを感じ取るのでした。
余計なこと
2025年1月9日(木)のNHKのラジオ番組(まんまる)で上記と同様の思い込みの投稿が紹介されました。
(う~ん。さては、これを読んだな!!53歳のそこの君!!!
まぁ、君の場合、辞書を引いて正解に気づいたらしいけど・・。)
もし何か景品やアメニティがもらえたのなら、
僕にも一言、お礼を言ってくれたっていいよねぇ。
同時に、私の記事は、NHKのお眼鏡(放送コード)にもかなうものなのだという
「お墨付き」を得てしまったことは、
ブロガーとして、喜ぶべきことなのか?はたまた、悲しむべきことなのか?
微妙な後味が残りすなぁ。
以上、ご覧いただきありがとうございました。
コメント