小学生のころの私は
9月を迎えるこの時期、
手つかずの
夏休みの宿題に追われて
ギリギリまで
やっつけで宿題をして
いたように思います。
8月第4週ぐらいから、
軽いパニックで大忙し
だったように思います。
夏休み初日から8月第3週まで



時間だけ過ぎるぅ~。













映画か?プロレスか?お笑いか?

宿題のことは明日考えるつもり。
8月第4週
授業開始まであと5日

途中で寝落ちする。
あと4日

(あとがきを一部?引用)
あと3日

テーマ変更
タイトル「白い壁のある風景」・・・。
あと2日

(算数の計算問題と漢字書き取りー!日付の改ざん)
宿題が終わらな~い。
パニッーク!!
反省
明日からで、いいかっ~。 難しいもんな~。
「規則正しい生活」と「夏休みの宿題」は こちらを立てれば、こちらが立たずの トレードオフ状態でした。
この性格(習性?、習慣?)が40数年後の
社労士試験の
複数回受験にまで、
つながることになるのです。
しかし、
その時の彼は、
そんな事になるとは、
知るよしもないのです。

「三つ子の魂百まで」
以上、おつきあい、ありがとうございました。
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